樹木の花 ヒイラギナンテン(柊南天) [参考] 最終更新:2007年3月26日
イメージ 花部詳細
ヒイラギナンテン 花部詳細
名 前: ヒイラギナンテン(柊南天) 草  丈:
別 名: トウナンテン 生育地:
科 名: メギ科 仲  間:
学 名: Mahonia japonica 花言葉:
花 期: 2月中旬〜4月 撮影地: 2002年 3月16日 お近所の庭で
花の色: 黄色 他画像: の画像
[メモ] 名前の由来 葉はヒイラギ(柊)に似ていて、実がナンテン(南天)に似ていることからヒイラギナンテン(柊南天)とのこと。
 しかし、ナンテン赤いのにヒイラギナンテン緑色です。
特徴や類似品 もともと台湾、中国、ヒマラヤ原産の潅木で、日本へは江戸時代に薬用植物または観賞植物として中国から導入されました。

マーク(青) 直前のページへ戻る   マーク(青) Home(たけちゃんのページ)へ   マーク(青) 季節の草花Topへ