咲いた草花 ゲンノショウコ(現の証拠) [参考] 最終更新:2010年04月05日
2001年 9月8日 郡山市東山霊園にて
全体イメージ 花部詳細
ゲンノショウコ ゲンノショウコ_花部詳細

・花は夏から秋にかけて、枝先および葉の脇より長い花軸を出して2〜3個つけます。色は白から赤色と一様ではありません。
2002年 10月5日 いわき市芝山自然公園   種です。

  コシグサ(神輿草)といわれるように神輿によく似ていますね。
ゲンノショウコ_種
2002年 4月19日 お隣さんの裏庭にて 2002年 4月6日 自宅の裏庭にて
画像 画像
名 前: ゲンノショウコ(現の証拠) 草  丈:
別 名: コシグサ(神輿草) 生育地: 日本全土の山野、道端に普通に見られる多年草。
科 名: フウロソウ科 仲  間:
学 名: 花言葉:
花 期: 7〜9月 撮影地: 郡山市東山霊園、 いわき市芝山自然公園
花の色: 白から赤色と一様ではありません 他画像: 現在ありません。
[メモ] 名前の由来 ・下痢のときに煎じて飲めば効果がすぐに現れることから「現の証拠」との名がついた。
特徴や類似品 ・ゲンノショウコは、センブリドクダミなどとともに日本の民間薬の代表的なものです。

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